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【ライブ・イベント スケジュール】

03月10日(土) 【細坪基佳 LIVE2018 Old Time Good Time 】

出演 細坪基佳

【細坪基佳】

hosotubo

細坪基佳(ほそつぼ もとよし) 北海道出身 1974年フォークデュオ「ふきのとう」結成、デビュー曲「白い冬」をはじめ、「風来坊」「春雷」など、数々の心に残るヒット曲を発表。 1992年5月「ふきのとう」としての18年間の活動にピリオドを打ちソロとして始動。 ソロ活動を軸としながら、多くのアーティストとの親交を深め、フォークイベントにも積極的に参加している。 2011年5月には念願の日比谷野外音楽堂でのコンサートを開催し、ステージと客席が一体となるステージを届け、この記念のCD、DVDを2012年2月にリリースし、全国50本のソロ20周年記念ライブを行った。 2014年デビュー40周年を迎え「40年目のラブソング」と題し全国ツアーを展開し、 中野サンプラザでのコンサートでは4時間半に及ぶ集大成のコンサートを開催した。 2017年アルバムの作品作りと並行し、「大切な…人&時」と題した全国ツアーを展開中。



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03月11日(日) 東日本大震災復興支援イベント【愛をつなごう!文化祭!第十四弾】

東日本大震災より年2回開催している復興応援イベントです。
今年はまさに、震災が起きた3月11日の開催。
震災から7年です。
あれから各地で様々な災害が起きていますが、東日本大震災もまだ復興の道を少しずつ歩んでいるところです。
2011年3月11日をきっかけに私たちはたくさんのことを考え、話し合ってきました。
まだまだお伝えすること、一緒に考えることは多くあり、そして何よりも、伝え続けることで近い未来、遠い未来のなにかが変わると信じています。

さて、今回も音楽、似顔絵やヒーリングタロット、ワークショップなどのイベント、そして東北の美味しいものたちをご用意します。
楽しく過ごして支援もできちゃう素敵なイベント、第14回を迎えます。
3月11日は是非、相模原のメイプルホールへお集まりください(^^)

「愛をつなごう!文化祭 第14弾」
日時:2018年3月11日(日) 11:30〜20:30
会場:maplehall
入場料:大人1500円/小学生800円(未就学児無料)
*文化祭収益は震災で大切な人を失った方々の心理的ケアを行なっている団体様へ寄付させていただきます。

【仲間たち】
《音》
GALAX-SING
ATTA
スズキリウイチ
村田活彦
カギボス
うめちゃんと私(梅原新・永野寛子)
柚季純

《癒・遊》
かおり(ヒーリングタロット)
佐々木ゆき(似顔絵)
堀江和真(絵描き。工作ワークショップ、作品展示)

《造》
glass art 叉紋堂(ガラス細工、トンボ玉アクセサリーなど)
胡桃乃木鞄(鞄や革小物など)
どんぐり工房(ストラップなど)
他。

<出演者詳細、イベントの内容については随時FBページにてお知らせいたします。> https://www.facebook.com/events/246313302575521/

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03月17日(土) 【神保 彰 ワンマンオーケストラ ドラムからくり全国行脚2018】


出演:神保 彰

OPEN/18:00 START/18:30 全席自由(1Drink付き)
前売 一般¥4,300(税込)
当日 一般¥4,800(税込)
高校生以下¥1,000引き
※チケット番号が入場整理番号となっております。

2018年1月12日午前11時よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)


主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
企画制作:潟nンズオン・エンタテインメント


【神保 彰】

jimbo

1980年、カシオペアでプロデビューして以来、40年近くの長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップ・ドラマー。2007年、ニューズウィーク誌の特集「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。メロディーやアンサンブルを1人でたたき出すワンマンオーケストラというスタイルは唯一無二。世界のトップドラマー500人を紹介するサイトDRUMMERWORLDに載っている日本人2人のうちの1人。米ドラム誌Modern Drummer Magazineの表紙を飾った唯一のアジア人でもある。2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。カシオペアのサポート等の国内でのバンド活動に加えて、ワンマンオーケストラ名義のパフォーマンスやセミナーで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている。



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04月07日(土)08日(日)【minna de marche POP STEP PINK


2018年のminna de marcheは、4/7&8に行われる相模原さくら祭りにジョイントして開催します。
思わずスキップしたくなるような春にぴったりの雑貨と、色とりどりの作家さん達でお迎えします。
掘出し物が見つかる!と好評のMAPLEフリーマーケットと同時開催です。



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04月15日(日)【Mama style Festa! in Sagamihara. ママたちが作り上げる、家族のためのイベント




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04月28日(土) 【鈴木康博 SOLO LIVE 2018 〜男70!! 燃ゆる心あるかぎり〜】


出演:鈴木康博

【一般発売】
2018年2月17日より受付開始

OPEN/15:30 START/16:00 整理番号順入場制・自由席
チケット料金¥6,000(税込)
※チケット番号が入場整理番号となっております。

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)
主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
企画制作:ビッグピンク/キャピタルヴィレッジ


【鈴木康博】

suzuki

1948年 静岡生まれ横浜育ち。 中学生の頃、アメリカンポップスに影響されてギターを弾き始める。 高校在学中に友人の小田和正らとオフコースを結成し、 1970年にシングル「群衆の中で」でデビュー。 オリジナルメンバーとして音楽史に大きな足跡を残す。 1982年全盛期のオフコースを離れ、翌83年アルバム「Sincerely」 でソロ・デビュー。その後、数多くのCDリリース、ライブ活動を続 け、2013年にはソロ活動30周年記念のCD「Select 30 Vol1 Vol2」 をリリース。2015年オリジナルアルバム「この先の道」リリース。 2016年、落語家の林家木久扇ファミリーと「木久ちゃんロケッツ」 結成、NHKみんなのうた「空飛ぶプリンプリン」発表。同年11月には 「Select30」の続編「Another Select+(プラス)」を発売。2018 年70歳を迎え「男70!!燃ゆる心あるかぎり」ツアースタート、秋 には記念アルバム、記念ライブも予定するなど、ますます精力的に活動中。



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05月12日(土) 【永井龍雲 還暦LIVE「オイビト」】


出演:永井龍雲

【一般発売】
2018年3月1日より受付開始

OPEN/16:30 START/17:00 整理番号順入場制・自由席
チケット料金:¥6,000(税込)
※チケット番号が入場整理番号となっております。

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)
主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
企画制作:キャピタルヴィレッジ


【永井龍雲】

nagai

1957年福岡県生まれ。 1978年3月25日シングル「想い」でデビュー。 翌年リリースしたチョコレートのCMソング「道標ない旅」は代表作となる。 1989年9月にリリース五木ひろし「暖簾」の作詞作曲を担当。味わい深い詞と新鮮なメロディーが大好評となり、「第22回日本作詞大賞」の優秀作品賞を受賞。この後、作家として多くのアーティストに作品を提供している。 叙情的な詩とメロディ、独自の世界観とメッセージで展開するライブは聞く人を一瞬にして引き込む。



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06月10日(日) 【大野雄二トリオライブ】

大野雄二(Pf)、上村信(B)、市原康(Ds)

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由(入場整理番号あり)
前売 一般¥4,500/高校生以下 ¥3,500
当日 一般¥5,000/高校生以下 ¥4,000

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


【大野雄二(Pf)】

ohno

静岡県熱海市出身。 小学校でピアノを始め、高校時代にジャズを独学で学ぶ。慶應大学在学中にライト・ミュージック・ソサエティに在籍。藤家虹二クインテットでJAZZピアニストとして活動を始める。その後、白木秀雄クインテットを経て、自らのトリオを結成。解散後は、作曲家として膨大な数のCM音楽制作の他、「犬神家の一族」「人間の証明」などの映画やテレビの音楽も手がけ、数多くの名曲を生み出している。リリシズムにあふれた、スケールの大きな独特のサウンドは、日本のフュージョン全盛の先駆けとなった。その代表作「ルパン三世」「大追跡」のサウンド・トラックは、70年代後半の大きな話題をさらった。近年は作曲活動としては「ルパン三世」とNHKテレビ「小さな旅」に絞り、再びプレイヤーとして活動を開始。大野雄二トリオでの活動に加え、2006年にYuji Ohno & Lupintic Fiveを結成し精力的な作品リリースを続け都内ジャズクラブから全国ホール公演、ライブハウス、ロックフェスまで積極的にライブを行う。2016年にはメンバー編成を新たに、Yuji Ohno & Lupintic Sixを結成、その勢いは止まらない。


【上村信(B)】

上村 信 (かみむら しん)
1964年12月18日生まれ、群馬県前橋市出身。大学時代にベースを始め、独学。25歳の時にミュージシャンに転職、当時住んでいた名古屋で活動を開始する。92年に大坂昌彦&原朋直クインテットに参加。後に上京し、原朋直4、大山日出男4、大森明4、椎名豊3、原大力4、岡崎Brothers、川上さとみ3、the MOST、東京銘曲堂(T.M.D.)、福田重男3など、多くのグループに在籍し、数多くのレコーディングやツアーをこなす。  現在は、自身の上村信カルテットやデュオでの活動の他、三木俊雄フロントページオーケストラ、近藤和彦4、松島啓之5など、首都圏を中心に様々なセッションで活躍中。2011年には初のリーダーアルバム『Transience』を発表。ハーモニーセンスの良さと、安定した力強いビートを生かした的確かつ上質なサポートで、多くのミュージシャンから厚い信頼を寄せられている。


【市原康(Ds)】

1969年 早稲田大学在学中、ジョージ大塚氏に師事。同大学スイング&ジャズ研究会、モダンジャズ研究会を経てプロとしての活動にはいる。 ・ 1975.1-11渡米 惣領泰則グループ「BROWN RICE」に参加。BROWN RICEメンバーとして エンゲルベルト・フンパーディンク 北南米ツアーに参加 、ラスベガスにてレコーディング・他全米で活動 ・ 1975.11- 帰国後、ジャズドラマー、スタジオミュージシャンとして各種アルバム、映画音楽、CM音楽のレコーディング、ライブ演奏、コンサート、TV出演などの活動を続け、現在に至っている。



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08月04日(土) 【南佳孝 Soloism 2018】

南佳孝

南佳孝Soloism
洋楽・邦楽問わず、南佳孝セレクションの楽曲をギター・ピアノで弾き語るLIVEスタイル。
オリジナル曲もバンドスタイルでは演奏してないレアな楽曲を演奏。
至極な大人の時間を感じられるライブ。

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売¥5,500
当日¥6,000

※チケット番号が入場整理番号となっております。

一般発売2018年4月27日(金)

【企画制作】キャピタルヴィレッジ


【南佳孝】

minami

南佳孝(Yoshitaka Minami)
東京都大田区出身 シンガーソングライター 1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー。 1979年に発売された「モンロー・ウォーク」を郷ひろみが「セクシー・ユー」のタイトルでカバーして大ヒット。1981年 片岡義男の小説が原作の映画「スローなブギにしてくれ」の主題曲を歌い、印象的な歌いだしでヒットとなり、1991年にホンダのイメージソングとなる。2017年5月10日、杉山清貴とライブで競演したことをきっかけに、カバー曲と書き下ろし3曲の全10曲を収録したコラボアルバム南佳孝&杉山清貴「Nostalgia」を発売。同12月1日アナログ専門T-ANNEXレーベルよりアナログ盤「EVERYTIME WE SAY GOODBYE」発売する。2018年1月24日にシングル「ニュアンス」を発売。作詞:来生えつこ、作曲:南佳孝、アレンジャーに井上鑑のコンビ作。NHKラジオ深夜便“2018年1〜3月深夜便のうた“で放送される。オリジナルを創作するかたわら、JAZZ、ボサノバ、ラテンなどジャンルを超え様々なミュージシャンとのセッションも充実させている。

南佳孝公式ホームページ http://www.minamiyoshitaka.com



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