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【ライブ・イベント スケジュール】

06月10日(日) 【大野雄二トリオライブ】

大野雄二(Pf)、上村信(B)、市原康(Ds)

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由(入場整理番号あり)
前売 一般¥4,500/高校生以下 ¥3,500
当日 一般¥5,000/高校生以下 ¥4,000

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


【大野雄二(Pf)】

ohno

静岡県熱海市出身。 小学校でピアノを始め、高校時代にジャズを独学で学ぶ。慶應大学在学中にライト・ミュージック・ソサエティに在籍。藤家虹二クインテットでJAZZピアニストとして活動を始める。その後、白木秀雄クインテットを経て、自らのトリオを結成。解散後は、作曲家として膨大な数のCM音楽制作の他、「犬神家の一族」「人間の証明」などの映画やテレビの音楽も手がけ、数多くの名曲を生み出している。リリシズムにあふれた、スケールの大きな独特のサウンドは、日本のフュージョン全盛の先駆けとなった。その代表作「ルパン三世」「大追跡」のサウンド・トラックは、70年代後半の大きな話題をさらった。近年は作曲活動としては「ルパン三世」とNHKテレビ「小さな旅」に絞り、再びプレイヤーとして活動を開始。大野雄二トリオでの活動に加え、2006年にYuji Ohno & Lupintic Fiveを結成し精力的な作品リリースを続け都内ジャズクラブから全国ホール公演、ライブハウス、ロックフェスまで積極的にライブを行う。2016年にはメンバー編成を新たに、Yuji Ohno & Lupintic Sixを結成、その勢いは止まらない。


【上村信(B)】

上村 信 (かみむら しん)
1964年12月18日生まれ、群馬県前橋市出身。大学時代にベースを始め、独学。25歳の時にミュージシャンに転職、当時住んでいた名古屋で活動を開始する。92年に大坂昌彦&原朋直クインテットに参加。後に上京し、原朋直4、大山日出男4、大森明4、椎名豊3、原大力4、岡崎Brothers、川上さとみ3、the MOST、東京銘曲堂(T.M.D.)、福田重男3など、多くのグループに在籍し、数多くのレコーディングやツアーをこなす。  現在は、自身の上村信カルテットやデュオでの活動の他、三木俊雄フロントページオーケストラ、近藤和彦4、松島啓之5など、首都圏を中心に様々なセッションで活躍中。2011年には初のリーダーアルバム『Transience』を発表。ハーモニーセンスの良さと、安定した力強いビートを生かした的確かつ上質なサポートで、多くのミュージシャンから厚い信頼を寄せられている。


【市原康(Ds)】

1969年 早稲田大学在学中、ジョージ大塚氏に師事。同大学スイング&ジャズ研究会、モダンジャズ研究会を経てプロとしての活動にはいる。 ・ 1975.1-11渡米 惣領泰則グループ「BROWN RICE」に参加。BROWN RICEメンバーとして エンゲルベルト・フンパーディンク 北南米ツアーに参加 、ラスベガスにてレコーディング・他全米で活動 ・ 1975.11- 帰国後、ジャズドラマー、スタジオミュージシャンとして各種アルバム、映画音楽、CM音楽のレコーディング、ライブ演奏、コンサート、TV出演などの活動を続け、現在に至っている。



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06月17日(日) 【sagamihra friends ALL for ALL live 2018】

OPEN/15:30 START/16:00
チケット:¥500 (ドリンク別途)

16:00 すずらんハウスオールスターズ
すずらんハウスの仲間たちがメイプルホールで今夜も酔っぱらいます(笑)。

16:40 S.O.S
パワーボーカルのへんちょと拘りのS.O.Sサウンドが織りなすサザンの名曲集!!

17:40 Kouichi and TravelingBand
オリジナル曲、レイコ他。コーイチのギターで盛り上げます♪

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07月01日(日),02日(月)
minna de marche チョコBOY,ミントGIRL 〜去年のより刺激的な夏〜


クセが強いチョコミント。
ハマったらやめられないチョコミント。
もう歯磨き粉なんて言わせない!
さわやか×かわいい×おもしろいをチョコミントに見立て、夏を彩るアバーンサマーをお届けします。
刺激的な作り手さんや作品から、あなたの中に眠る意外な一面と出逢えますように・・

minna de marche
7/1(日)10:00-17:00
7/2(月)10:00-16:00




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07月08日(日) メイプルホール主催 Maple Summer Fes vol.10 2018 開催!

今年第10回目となる地元バンドによる夏イベント「Maple Summer Fes vol.10 2018」を開催いたします!
開催日:07月08日(日)
入場料¥1,000 小中学生¥500 小学生未満無料 1ドリンク付き

タイムスケジュール
12:45開場
13:00開演
13:00〜13:30 MirrorMuseum
13:45〜14:15 K’s4
14:30〜15:00 cheap drug
15:15〜15:45 ZANY
16:00〜16:30 高山コウ
16:45〜17:15 TOME & FUYA acoustic unit
17:30〜18:00 psycho headz
18:15〜18:45 Kouichi and TravelingBand
19:00〜19:30 LLO
19:45〜20:15 RAIN
20:15終演



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08月04日(土) 【南佳孝 Soloism 2018】

南佳孝

南佳孝Soloism
洋楽・邦楽問わず、南佳孝セレクションの楽曲をギター・ピアノで弾き語るLIVEスタイル。
オリジナル曲もバンドスタイルでは演奏してないレアな楽曲を演奏。
至極な大人の時間を感じられるライブ。

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売¥5,500
当日¥6,000

※チケット番号が入場整理番号となっております。

一般発売2018年4月27日(金)

【企画制作】キャピタルヴィレッジ

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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【南佳孝】

minami

南佳孝(Yoshitaka Minami)
東京都大田区出身 シンガーソングライター 1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー。 1979年に発売された「モンロー・ウォーク」を郷ひろみが「セクシー・ユー」のタイトルでカバーして大ヒット。1981年 片岡義男の小説が原作の映画「スローなブギにしてくれ」の主題曲を歌い、印象的な歌いだしでヒットとなり、1991年にホンダのイメージソングとなる。2017年5月10日、杉山清貴とライブで競演したことをきっかけに、カバー曲と書き下ろし3曲の全10曲を収録したコラボアルバム南佳孝&杉山清貴「Nostalgia」を発売。同12月1日アナログ専門T-ANNEXレーベルよりアナログ盤「EVERYTIME WE SAY GOODBYE」発売する。2018年1月24日にシングル「ニュアンス」を発売。作詞:来生えつこ、作曲:南佳孝、アレンジャーに井上鑑のコンビ作。NHKラジオ深夜便“2018年1〜3月深夜便のうた“で放送される。オリジナルを創作するかたわら、JAZZ、ボサノバ、ラテンなどジャンルを超え様々なミュージシャンとのセッションも充実させている。

南佳孝公式ホームページ http://www.minamiyoshitaka.com



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08月18日(土) 【村上"PONTA"秀一プレゼンツ スーパーサマーセッション】

村上"PONTA"秀一(ds)、 山下洋輔(Pf)、 坂井紅介(b)、 小沼ようすけ(g)

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売 ¥6,500/当日 ¥7,000

ぴあ」にて先行販売
受付期間:2018/6/18(月) 11:00〜2018/6/24(日) 11:00
結果発表開始日時: 2018/6/25(月) 18:00頃から順次

一般発売日6月30日(土)10時〜

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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※チケット番号が入場整理番号となっております。


【村上"PONTA"秀一(Ds)】

ponta

Murakami Ponta Shuichi
1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。 1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。 以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。 レコーディングはゆうに14,000曲を越える。 93年、自身初のリーダー・バンド“PONTA BOX”を結成、99年にはフジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」出演。 また、同局『スーパーニュース』の音楽をPONTA BOXが担当し、03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。 近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。 06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。 昨年にはそのライヴ映像作品『Live! Rhythm Designer〜Shuichi“PONTA”Murakami Solo Performance 2006@青山円形劇場』も発表している。 現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。 いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。


【山下洋輔(Pf)】

yamashita

Yosuke Yamashita
1969年、山下洋輔トリオを結成、フリー・フォームのエネルギッシュな演奏でジャズ界に大きな衝撃を与える。国内外のジャズ・アーティストとはもとより、和太鼓やシンフォニー・オーケストラとの共演など活動の幅を広げる。88年、山下洋輔ニューヨーク・トリオを結成。国内のみならず世界各国で演奏活動を展開する。2000年に発表した自作協奏曲を佐渡裕の指揮により04年にイタリア・トリノで再演。06年オーネット・コールマンと、07年にはセシル・テイラーと共演。08年「ピアノ協奏曲第3番<エクスプローラー>」を発表。09年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演。歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート」を開く。16年、ウィーン楽友協会ホールで佐渡裕指揮のトーンキュンストラー管弦楽団と共演し、大成功を収める。18年6月には、結成30周年を迎えるニューヨーク・トリオの記念アルバム『30光年の浮遊』をリリース。 99年芸術選奨文部大臣賞、03年紫綬褒章、12年旭日小綬章を受章。国立音楽大学招聘教授。演奏活動のかたわら、多数の著書を持つエッセイストとしても知られる。
 
公式ホームページ http://www.jamrice.co.jp/yosuke/


【坂井紅介(b)】

benisuke

Sakai Benisuke 
ハンク・ジョーンズ、ジョー・ヘンダーソン、ヘレン・メリル、ミッシェル・ルグラン、エグベルト・ジスモンチ、スティーブ・ガッド、日野元彦、など世界のジャズ界をリードするミュージシャンと共演。幅広い音楽性で多くのアーティストに招かれ、国内外のユニットに参加。演奏の場は米国や欧州だけでなく、アジア、アフリカにも及ぶ。自己のグループで1993年より名古屋芸術創造センター、2000年にカザルスホールにおいてコンサート。作曲にも才を発揮し、映画、テレビ、舞踏、アーティストのCDに作編曲を提供するなど、活動範囲は広い。1997年5月、全曲オリジナルのリーダーアルバム「TRIPトリップ」をリリース。現在、自己のグループやFUSE、山下洋輔、村上ポンタ秀一、伊藤君子などと共演している。


【小沼ようすけ(g)】

onuma

Onuma Yosuke
2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。 2004年のカメルーン出身のベーシストリチャード・ボナとのレコーディングを契機に、独自の方法論による指弾きスタイルを確立。 ここ数年は様々な国を旅して得た影響、ワールドミュージック要素を自分の音楽に採り入れながら、世界を繋ぐ創作活動を続ける。 2010年フレンチカリビアンのミュージシャンとレコーディングした「Jam Ka」発売。 グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。 同年にBLUE NOTE NY & TOKYOでリリースライヴをおこなう。 2014年、ワールドジャズをテーマに「GNJ」を発表。 リーダー作以外のコラボレーション、セッションにも積極的に取り組み「トニーモナコ、小沼ようすけ&ジーンジャクソン」名義で活動するストレート・アヘッド・ジャズに現代性を加味したオルガンジャズトリオも高い評価を得ている。 2016年、Flyway LABELを設立。 第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、 「Jam Ka Deux」をリリース。 GIBSON社、La Bella社、DV Mark エンドースメント・アーティスト。 エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。



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09月25日(火) 【栗コーダーカルテット+知久寿焼】

出演
栗コーダーカルテット
知久寿焼

OPEN/18:30 START/19:00 全席自由
前売一般¥4,500 高校生以下¥3,500 当日券¥500増

一般発売日7月17日(火)10時〜

メールまたは電話 042-751-5011
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※チケット番号が入場整理番号となっております。


【栗コーダーカルテット】

kuri

栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他

NHKEテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みのインストゥルメンタル・バンド。映画、テレビ、舞台、CMへの楽曲提供を含め、参加CDは多数。近年は全国のコンサートホールなどで年間100本を超える公演を行い、あらゆる世代から歓迎されている。2015年より3人編成に移行。同年から栗コーダー&フレンズとして東南アジア5カ国との文化交流プロジェクトを展開。今回はフレンズの一人でもあり、結成のきっかけでもある知久寿焼と共演する。


【知久 寿焼 (ちく としあき)】

chiku

ギター、ウクレレ弾き語り。地味なテンポでさびしい歌ばかりうたう。1965年2月10日埼玉県川口市生まれ。2003年バンド「たま」解散。へっぽこオー ケストラバンド「パスカルズ」ウクレレ、口琴担当。



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GREEN & MAPLE SOUND CONNECTION Vol.9

10月27日(土) 【因幡 晃 アコースティックコンサート2018】


このライブは相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館)多目的ホール
で開催されます

出演:因幡 晃

OPEN/15:30 START/16:00 全席指定
前売 一般¥6,000(税込)

2018年6月29日より一般発売受付開始

メールまたは電話 042-751-5011
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)


メイプルホール以外でのチケット販売
お問合せ:
チケットMove:042-742-9999 チケットムーヴ.net (http://move-ticket.pia.jp)
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:306-761) http://t.pia.jp/
ローソンチケット: 0570-084-003(Lコード : 72648) http://l-tike.com/
CNプレイガイド: 0570-08-9999 http://www.cnplayguide.com/
イープラス: パソコンまたは携帯電話 →http://eplus.jp
     
チケット販売所:
・メイプルホール
・相模女子大学グリーンホールチケットカウンター
・杜のホールはしもとチケットカウンター
・相模原市民会館チケットカウンター

主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
共催:公益財団法人相模原市民文化財団 
企画制作:キャピタルヴィレッジ

【因幡晃】

minami

因幡 晃(Inaba Akira)
高校卒業後、地元秋田県大館市の鉱山に就職。 ある日、仕事中の鼻歌からひとかけらのメロディと言葉が生まれた。 頭から離れないこのメロディと言葉が融け合って『わかって下さい』が完成する。 アマチュアでの音楽活動もない因幡にとって、初めてのオリジナル作品となったこの「わかって下さい」で、1975 年 第10回ヤマハ・ポピュラーソングコンテストに出場し、最優秀曲賞を受賞。第6回世界歌謡祭で入賞を果たす。 叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻。 2015 年デビュー40周年目を迎え、9月23日、40周年記念アルバム「ことづて」を発売。 2016年3月の40周年ツアーファイナルに向け、全国でライブ活動を中心に活動中。 また、2014年より杉田二郎、堀内孝雄、ばんばひろふみ、高山厳と共にスーパーユニット「ブラザーズ5」を結成。ソロ活動の傍ら、ブラザーズ5のコンサートも行い、活動の場を広げている。


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