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【ライブ・イベント スケジュール】

08月04日(土) 【南佳孝 Soloism 2018】

南佳孝

南佳孝Soloism
洋楽・邦楽問わず、南佳孝セレクションの楽曲をギター・ピアノで弾き語るLIVEスタイル。
オリジナル曲もバンドスタイルでは演奏してないレアな楽曲を演奏。
至極な大人の時間を感じられるライブ。

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売¥5,500
当日¥6,000

※チケット番号が入場整理番号となっております。

一般発売2018年4月27日(金)

【企画制作】キャピタルヴィレッジ

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)


【南佳孝】

minami

南佳孝(Yoshitaka Minami)
東京都大田区出身 シンガーソングライター 1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー。 1979年に発売された「モンロー・ウォーク」を郷ひろみが「セクシー・ユー」のタイトルでカバーして大ヒット。1981年 片岡義男の小説が原作の映画「スローなブギにしてくれ」の主題曲を歌い、印象的な歌いだしでヒットとなり、1991年にホンダのイメージソングとなる。2017年5月10日、杉山清貴とライブで競演したことをきっかけに、カバー曲と書き下ろし3曲の全10曲を収録したコラボアルバム南佳孝&杉山清貴「Nostalgia」を発売。同12月1日アナログ専門T-ANNEXレーベルよりアナログ盤「EVERYTIME WE SAY GOODBYE」発売する。2018年1月24日にシングル「ニュアンス」を発売。作詞:来生えつこ、作曲:南佳孝、アレンジャーに井上鑑のコンビ作。NHKラジオ深夜便“2018年1〜3月深夜便のうた“で放送される。オリジナルを創作するかたわら、JAZZ、ボサノバ、ラテンなどジャンルを超え様々なミュージシャンとのセッションも充実させている。

南佳孝公式ホームページ http://www.minamiyoshitaka.com



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08月18日(土) 【村上"PONTA"秀一プレゼンツ スーパーサマーセッション】

村上"PONTA"秀一(ds)、 山下洋輔(Pf)、 坂井紅介(b)、 小沼ようすけ(g)

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売 ¥6,500/当日 ¥7,000

ぴあ」にて先行販売
受付期間:2018/6/18(月) 11:00〜2018/6/24(日) 11:00
結果発表開始日時: 2018/6/25(月) 18:00頃から順次

一般発売日6月30日(土)10時〜

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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※チケット番号が入場整理番号となっております。


【村上"PONTA"秀一(Ds)】

ponta

Murakami Ponta Shuichi
1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。 1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。 以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。 レコーディングはゆうに14,000曲を越える。 93年、自身初のリーダー・バンド“PONTA BOX”を結成、99年にはフジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」出演。 また、同局『スーパーニュース』の音楽をPONTA BOXが担当し、03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。 近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。 06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。 昨年にはそのライヴ映像作品『Live! Rhythm Designer〜Shuichi“PONTA”Murakami Solo Performance 2006@青山円形劇場』も発表している。 現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。 いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。


【山下洋輔(Pf)】

yamashita

Yosuke Yamashita
1969年、山下洋輔トリオを結成、フリー・フォームのエネルギッシュな演奏でジャズ界に大きな衝撃を与える。国内外のジャズ・アーティストとはもとより、和太鼓やシンフォニー・オーケストラとの共演など活動の幅を広げる。88年、山下洋輔ニューヨーク・トリオを結成。国内のみならず世界各国で演奏活動を展開する。2000年に発表した自作協奏曲を佐渡裕の指揮により04年にイタリア・トリノで再演。06年オーネット・コールマンと、07年にはセシル・テイラーと共演。08年「ピアノ協奏曲第3番<エクスプローラー>」を発表。09年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演。歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート」を開く。16年、ウィーン楽友協会ホールで佐渡裕指揮のトーンキュンストラー管弦楽団と共演し、大成功を収める。18年6月には、結成30周年を迎えるニューヨーク・トリオの記念アルバム『30光年の浮遊』をリリース。 99年芸術選奨文部大臣賞、03年紫綬褒章、12年旭日小綬章を受章。国立音楽大学招聘教授。演奏活動のかたわら、多数の著書を持つエッセイストとしても知られる。
 
公式ホームページ http://www.jamrice.co.jp/yosuke/


【坂井紅介(b)】

benisuke

Sakai Benisuke 
ハンク・ジョーンズ、ジョー・ヘンダーソン、ヘレン・メリル、ミッシェル・ルグラン、エグベルト・ジスモンチ、スティーブ・ガッド、日野元彦、など世界のジャズ界をリードするミュージシャンと共演。幅広い音楽性で多くのアーティストに招かれ、国内外のユニットに参加。演奏の場は米国や欧州だけでなく、アジア、アフリカにも及ぶ。自己のグループで1993年より名古屋芸術創造センター、2000年にカザルスホールにおいてコンサート。作曲にも才を発揮し、映画、テレビ、舞踏、アーティストのCDに作編曲を提供するなど、活動範囲は広い。1997年5月、全曲オリジナルのリーダーアルバム「TRIPトリップ」をリリース。現在、自己のグループやFUSE、山下洋輔、村上ポンタ秀一、伊藤君子などと共演している。


【小沼ようすけ(g)】

onuma

Onuma Yosuke
2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。 2004年のカメルーン出身のベーシストリチャード・ボナとのレコーディングを契機に、独自の方法論による指弾きスタイルを確立。 ここ数年は様々な国を旅して得た影響、ワールドミュージック要素を自分の音楽に採り入れながら、世界を繋ぐ創作活動を続ける。 2010年フレンチカリビアンのミュージシャンとレコーディングした「Jam Ka」発売。 グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。 同年にBLUE NOTE NY & TOKYOでリリースライヴをおこなう。 2014年、ワールドジャズをテーマに「GNJ」を発表。 リーダー作以外のコラボレーション、セッションにも積極的に取り組み「トニーモナコ、小沼ようすけ&ジーンジャクソン」名義で活動するストレート・アヘッド・ジャズに現代性を加味したオルガンジャズトリオも高い評価を得ている。 2016年、Flyway LABELを設立。 第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、 「Jam Ka Deux」をリリース。 GIBSON社、La Bella社、DV Mark エンドースメント・アーティスト。 エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。



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09月25日(火) 【栗コーダーカルテット+知久寿焼】

出演
栗コーダーカルテット
知久寿焼

OPEN/18:30 START/19:00 全席自由
前売一般¥4,500 高校生以下¥3,500 当日券¥500増

一般発売日7月17日(火)10時〜

メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


【栗コーダーカルテット】

kuri

栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他

NHKEテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みのインストゥルメンタル・バンド。映画、テレビ、舞台、CMへの楽曲提供を含め、参加CDは多数。近年は全国のコンサートホールなどで年間100本を超える公演を行い、あらゆる世代から歓迎されている。2015年より3人編成に移行。同年から栗コーダー&フレンズとして東南アジア5カ国との文化交流プロジェクトを展開。今回はフレンズの一人でもあり、結成のきっかけでもある知久寿焼と共演する。


【知久 寿焼 (ちく としあき)】

chiku

ギター、ウクレレ弾き語り。地味なテンポでさびしい歌ばかりうたう。1965年2月10日埼玉県川口市生まれ。2003年バンド「たま」解散。へっぽこオー ケストラバンド「パスカルズ」ウクレレ、口琴担当。



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10月08日(月・祝) 【第三回 千代田de映画会】

上映映画:ル・アーブルの靴みがき

OPEN/13:30 START/14:00
OPEN/17:30 START/18:00
鑑賞料:¥500

『街のあかり』などのフィンランドが誇る巨匠アキ・カウリスマキ監督によるヒューマン・ストーリー。フランスの北西部にある港町を舞台に、毎日を必死に生きる庶民たちの生活を描くと同時にヨーロッパとは切っても切れない関係にある難民問題についても問い掛ける。『白い花びら』でも共演したアンドレ・ウィルムとカティ・オウティネンが今回は仲むつまじい夫婦を好演。ごくありふれた人々が紡ぎ出す、心温まる奇跡の物語が観る者の琴線に触れる。

主催 社会福祉法人 悠朋会 
鑑賞ご希望の方は電話またはメールでお問い合わせ下さい。
mail:chiyodah@topaz.ocn.ne.jp 
電話:042-704-0261 FAX:042-704-0262




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10月24日(水) 【山下洋輔ニューヨーク・トリオ】

山下洋輔(Pf)、 セシル・マクビー(b)、 フェローン・アクラフ(ds)

OPEN/18:30 START/19:00 全席自由
前売 ¥6,500/当日 ¥7,000

2018年8月1日午前11時よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
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※チケット番号が入場整理番号となっております。


【山下洋輔(Pf)】

yamashita

Yosuke Yamashita
1969年、山下洋輔トリオを結成、フリー・フォームのエネルギッシュな演奏でジャズ界に大きな衝撃を与える。国内外のジャズ・アーティストとはもとより、和太鼓やシンフォニー・オーケストラとの共演など活動の幅を広げる。88年、山下洋輔ニューヨーク・トリオを結成。国内のみならず世界各国で演奏活動を展開する。2000年に発表した自作協奏曲を佐渡裕の指揮により04年にイタリア・トリノで再演。06年オーネット・コールマンと、07年にはセシル・テイラーと共演。08年「ピアノ協奏曲第3番<エクスプローラー>」を発表。09年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演。歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート」を開く。16年、ウィーン楽友協会ホールで佐渡裕指揮のトーンキュンストラー管弦楽団と共演し、大成功を収める。18年6月には、結成30周年を迎えるニューヨーク・トリオの記念アルバム『30光年の浮遊』をリリース。 99年芸術選奨文部大臣賞、03年紫綬褒章、12年旭日小綬章を受章。国立音楽大学招聘教授。演奏活動のかたわら、多数の著書を持つエッセイストとしても知られる。
 
公式ホームページ http://www.jamrice.co.jp/yosuke/
PHOTO: AKIHIKO SONODA


【セシル・マクビー(b)】

mcbee

セシル・マクビー (Cecil McBee) bass
1935年、オクラホマ州タルサ生まれ。大学在学中に ジャズベースを始め、卒業後ポール・ウィンターのグ ループに参加。64年ニューヨークに進出して以降、 ジャッキー・マクリーン、ウェイン・ショーター、チャール ス・ロイド等のグループに加わり脚光を浴びる。その 後もアリス・コルトレーン、サム・リバース、ファラオ・サ ンダース、チコ・フリーマン、ダラー・ブランド、ジョア ン・ブラッキーン等と共演。堅実で重厚なベースワー クにより、ウッドベースの第一人者の地位を確保す る。山下洋輔とは、88年ニューヨーク・トリオ結成時に 出会う。97年、アルバム『アンスポークン』をリリース、 三度にわたりヨーロッパ・ツアーを成功させる。演奏 活動のかたわら、ボストンのニューイングランド・コン サバトリーで後進の指導にもあたっている。近年は、 人気ベテラン・ミュージシャンが結集した「サックス・ サミット」、「クッカーズ」などでも活躍中。


【フェローン・アクラフ(ds)】

aklaff

フェローン・アクラフ (Pheeroan akLaff) drums
1955年、デトロイト生まれ。ラシッド・アリと出会い大き な影響を受ける。レオ・スミスとの共演により国際的な 舞台で活動することになる。アンソニー・デイビス、オリ バー・レイク、ジェイ・ホガード、ヘンリー・スレッギル、マ イケル・グレゴリー・ジャクソン、ソニー・シャーロック、 ジェリ・アレン等との共演を通して、ドラマーとしてだけ でなくコンポーザー、ボーカリスト、プロデューサーとし ての才能をも開花させる。山下洋輔とは88年の ニューヨーク・トリオ結成時から現在まで、緊密なコラ ボレーションを続けている。自身のプロジェクトでも、 ほぼ毎年来日し各地でライブを行なっている。近年は コネチカット州のウェズリアン大学で教鞭をとるかた わら、オペラや演劇の音楽を担当するなど多彩な活 動を展開している。2010年ドラムソロ・アルバム 『Drumset Variations』、13年には『Dear Freedom Suite/Live in Japan』をリリースした。



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GREEN & MAPLE SOUND CONNECTION Vol.9

10月27日(土) 【因幡 晃 アコースティックコンサート2018】


このライブは相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館)多目的ホール
で開催されます

出演:因幡 晃

OPEN/15:30 START/16:00 全席指定
前売 一般¥6,000(税込)

2018年6月29日より一般発売受付開始

メイプルホールでご購入
メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
お振込み先(クリック)


メイプルホール以外でのチケット販売
お問合せ:
チケットMove:042-742-9999 チケットムーヴ.net (http://move-ticket.pia.jp)
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:306-761) http://t.pia.jp/
ローソンチケット: 0570-084-003(Lコード : 72648) http://l-tike.com/
CNプレイガイド: 0570-08-9999 http://www.cnplayguide.com/
イープラス: パソコンまたは携帯電話 →http://eplus.jp
     
チケット販売所:
・メイプルホール
・相模女子大学グリーンホールチケットカウンター
・杜のホールはしもとチケットカウンター
・相模原市民会館チケットカウンター

主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
共催:公益財団法人相模原市民文化財団 
企画制作:キャピタルヴィレッジ

【因幡晃】

minami

因幡 晃(Inaba Akira)
高校卒業後、地元秋田県大館市の鉱山に就職。 ある日、仕事中の鼻歌からひとかけらのメロディと言葉が生まれた。 頭から離れないこのメロディと言葉が融け合って『わかって下さい』が完成する。 アマチュアでの音楽活動もない因幡にとって、初めてのオリジナル作品となったこの「わかって下さい」で、1975 年 第10回ヤマハ・ポピュラーソングコンテストに出場し、最優秀曲賞を受賞。第6回世界歌謡祭で入賞を果たす。 叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻。 2015 年デビュー40周年目を迎え、9月23日、40周年記念アルバム「ことづて」を発売。 2016年3月の40周年ツアーファイナルに向け、全国でライブ活動を中心に活動中。 また、2014年より杉田二郎、堀内孝雄、ばんばひろふみ、高山厳と共にスーパーユニット「ブラザーズ5」を結成。ソロ活動の傍ら、ブラザーズ5のコンサートも行い、活動の場を広げている。


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11月10日(土)
【『お気楽ギグ』野呂一生&天野清継 アコースティックギター・デュオ】

出演
野呂一生
天野清継

OPEN/16:30 START/17:00 全席自由 1ドリンク付
前売 ¥4,500/当日 ¥5,000

2018年9月5日午前11時よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


okiraku

【野呂一生】

 カシオペアのリーダーであり、メインコンポーザー。カシオペアの大半の曲を作曲し、「ASAYAKE」「LOOKING UP」「TOKIMEKI」「FIGHT MAN」など音楽史に残る名曲を生み出している。劇昴的で力強く、あるいは流れるような涼美的に溢れるメロディラインとスリリングなリズムアレンジでリスナーを魅了する。これまでに5枚のソロアルバムを発表しており、それぞれのアルバムには野呂のアイデアが盛り込まれている。'85年『SWEET SPHERE』(LAレコーディング)、'89年『VIDA』(ブラジルレコーディング)、 '96年3月にはCD−EXTRAでの「『TOP SECRET』においては、EXTRA部分に、自作のイラストや映像などを盛り込み、日本初の作品となった。フレットレスギターをフィーチャーしたソロアルバムを2001年『UNDER THE SKY』、2002年『LIGHT UP』と発表した。その発売記念ライブでは新たに開発したフレットレスとフレッテッドのWネックギターで、華麗かつ巧みなプレイを披露し観客を歓喜させた。このライブは「LIVE ISSEI」シリーズとして今年までに5回のライブを行うほどのファン待望のライブとなった。2003年には5作のソロアルバムから野呂自身が選曲・監修したベストアルバム『BEST ISSEI』がリリースされ、野呂サウンドの魅力が詰め込まれた聴き応えある1作として評価を得た。  2008年2月に神保彰(Dr)、扇谷研人(pf)、箭島裕治(B)、林良(Key)、と共に“ISSEI NORO INSPIRITS”を結成、結成10周年を迎えた2017年の最新作は「TURNING」を2017年7月に発売、ファン待望の1作だ。こちらは還暦を迎えた野呂が赤い鳥をイメージして作り上げた1作。ジャケットの直筆のイラストが印象的だ。  2008年秋から天野清継とのアコースティック・ギター・デュオ“お気楽ギグ”をスタートさせ、2012年にはカバー曲を中心としたアルバム『昭和ニッポン』でデビュー、2013年には2ndアルバム『昭和・ニッポンU』も発売、その美しいアンサンブルにファンは魅了されている。  震災で苦しむ人を元気づけたいとのことで、2012年4月に6年間活動を休止していたCASIOPEAの再始動を発表、キーボードに大清美を起用し、“CASIOPEA 3rd”てして活動を再開、待ちわびたファンを喜ばせた。2015に2ndアルバム『A・SO・BO』を発売、ジャンルチャートの軒並み一位を獲得している。こちらはCASIOPEA 3rdでは初のアナログ盤も発売した…音にこだわる野呂たっての希望だ。2016年には、3rdアルバム『I・BU・KI』発売、奇抜なイラストに話題を集めた、楽曲のほうもCASIOPEA 3rd一番の完成度とファンの間では評判に。制作するごとに期待の上をいく大作を生み出している。  2016年9月、久しぶりの譜面集『ギタースコア 野呂一生 Best Selection』を発売、続いて12月には還暦を記念して書いた『私時代 WATAKUSHI-JIDAI』を発売。生まれてから今までの野呂の全てを網羅した著作となっている。  これからも音楽的な様々なジャンルを大きく包み込む幅広い才能で、他のアーティストのプロデュース、楽曲の提供、スタジオワークと積極的に取り組んでいこうとしている。  東京音楽大学、客員教授を務め、後輩の育成にも長年取り組んでいる。


【天野清継】

東京都出身。3歳でピアノ、11歳でギターを始める。大学在学中に神崎オンザロードでデビュー。 渡辺貞夫グループの全国ツアーに参加したのをきっかけに本格的にプロ活動を開始。その後、自己のグループHip Pocketsなどで活動する傍ら、矢沢永吉、アンリ菅野,中本マリ,阿川泰子、益田幹夫,他のライヴやレコーディングに参加する。 1988年、渡米。Music Institute "GIT"のsummer sessionを経て、カリフォルニア州San Fernando ValleyにあるGrove School of Music作編曲科を卒業。 並行して、グループ"Book of Colors"やBernard IghnerのサポートメンバーとしてMichael White(Dr),Ricky Minor(bs),Smitty Smith(bs),Wayne Linsey(pf),Michael Paulo(sax)などのミュージシャンと共に西海岸のライヴ・ハウス等で定期的に演奏活動を行う。 帰国後、 1991年「AZURE」をリリース。(JTピース・ライトボックスのCFタイアップ曲含)Los AngelesにてAlex Acuna,Don Grusin, Gary Herbicとレコーディングを行い、日本でもこのメンバーを加えてツアーを行う。 1992年「Branche」ではストリングスアレンジを披露。フランスのパリにて録音もする。 1993年 国府弘子とのユニットで「Heaven」をリリース。 1995年「Heaven and beyond」 をリリース。(special guest:New York Voices、Gil Goldstein) 1996年「Yuman's Dance」 をリリース。 2000年10月「Book Of Colors」 をリリース。 2003年9月「Navajo Trail』をリリース。 2004年9月「Silent Jazz Trio」をリリース。 2006年6月「Four Corners」をリリース。 2007年9月『In the air』をリリース。 2012年には野呂一生とのユニット”お気楽ギグ”でアルバム『昭和ニッポン』をリリース。 2013年9月『September Steps』(弦楽カルテット)をリリース。 2013年12月『お気楽ギグ昭和ニッポンVol2』をリリース。




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02月17日(日) 【神保 彰 ワンマンオーケストラ2019 還暦神保全国行脚】



【特別企画ワークショップ:ドラムクリニック】
講師:神保 彰
OPEN/12:30 START/13:00
前売 一般¥2,500(税込)
当日 一般¥3,000(税込)
高校生以下¥1,000 引き
見学のみ \1,500(当日\2,000)
※定員20名に達し次第募集終了します。

【神保 彰 ワンマンオーケストラ2019 還暦神保全国行脚】
出演:神保 彰
OPEN/16:30 START/17:00 全席自由 1ドリンク付き
前売 一般¥4,300(税込)
当日 一般¥4,800(税込)
高校生以下¥1,000引き
※チケット番号が入場整理番号となっております。

2018年8月1日午前11時よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
お振込み先(クリック)


主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
企画制作:潟nンズオン・エンタテインメント


【神保 彰】

jimbo

1980年、カシオペアでプロデビューして以来、四半世紀の長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップ・ドラマー。 ミディードラムトリガーシステムを駆使した、ワンマン・オーケストラとでもいうべき独自の演奏スタイルを編み出す。驚異的な演奏テクニックとモダンテクノロジーの融合による前人未踏のパフォーマンスは見る者を圧倒し、その評価は国内はもとより、広く全世界に轟いている。 1999年、英ドラム誌 “RHYTHM”読者人気投票第2位。2000年、世界で最も権威あるドラム専門誌である、米“MODERN DRUMMER MAGAZINE”が6月号の表紙に神保を起用し、10数ページにわたる特集を組む。日本人、アジア人として初の快挙。 2003年、創刊20周年を迎えたリズム&ドラム・マガジンが初めて行なった読者人気投票において、堂々の一位を獲得。 2007年、ニューズウィーク誌の特集「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。 2009年、全米打楽器協会コンベンション PASIC2009に参加。史上最大の観客動員を記録し話題となる。 2010年、プロデビュー30周年。 2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。 カシオペアのサポート等の国内でのバンド活動に加えて、ワンマンオーケストラ名義のパフォーマンスやセミナーで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている。



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